獅子座新月(日食)を超えて
【そのままの私で・・・】
皆様 こんにちは。
約半月ぶりのブログ更新です。
ブログの更新は滞っているのですが、
以前はあれだけ嫌だったFacebookやInstagramにおいて、
最近は頻繁に星読みメッセージと私の思いや考えを投稿するようになりましたので、
機会があればそちらの方もお読みくださいませ。
ところで、私は今週の火曜日(11日)に日本に帰国しました。
来週半ばからアメリカなので、今回も約1週間ほどの滞在です。
短いのですが、少し長く休みを作れたこと、思ったほど航空便が混雑していなかったこと、
時間がある限り母の手伝いをしたかったこと、
そして何より16日にセミナーを開催するための帰国でもあります。
今回のセミナーは帰国した甲斐があり、
最初から人数制限は課してはいなかったものの、
大体4名様程度集まればと考えていた中、現在ですでに満席。
4名様の参加者様が集まり、これで募集終了です。
ということで、今回は私をいれて5人で開催することになります。
お申し込みいただいた皆様には感謝の思いで一杯です。
本当にありがとうございました。
楽しく、有意義な時間となるよう工夫し、皆様のお力もお借りしながら進行する予定です。
何卒、宜しくお願い致します。
それでは早速、今日のテーマ、ここ半月ほどの流れを振り返り、
昨夜の獅子座新月(日食)を終えた今の心境や状況について
「さくっ」と書いてみようと思います。
この「さくっ」とは、ところどころAIを使っているという意味です。
どうぞ予めご了承くださいませ😅
ここ最近に限ってのことではないのですが、
今年に入って人とのつながりについて「不思議だな」と思うことが続いています。
しばらく会っていなかった人と、思いがけず再びつながったり。
ずいぶん昔に親しくしていた友人が、ふっと今の私の世界に戻ってきたり。
その一方で、新しい出会いや、新しいつながりも生まれています。
新しい繋がりにおいては妙に共通点が多かったり、逆にあまりないけど何故か気になったり・・・。
そしてもうひとつここ最近の出来事のなかに、2度目の上海訪問があります。
前回は空港止まりでしたが、2度目の今回、私は初めて街へ出て、自分の足で街中を歩いてみました。 イメージでしか分からなかった上海の本当の景色を実際に体感し、目にすることができました。
そういえば、京都の鞍馬山に呼ばれ、酷暑の中、再訪したのも最近のこと。
星の流れは7月末から8月にかけて、大きな節目が続いています。
そして昨日、8月13日は獅子座の新月・日食でした。
もちろん、起こることすべてを星のせいにするつもりはありません。 でも星を見ていると、ときどき、自分の中ですでに始まっている変化を少し離れたところから眺めることができます。
今、身の回りで起きている出来事を俯瞰して私が感じるのは、
**新しいものを必死に探しに行くというより、今の自分に合う人や場所、関わり方が自然と選び直されている** ということ。
初めて歩いた上海の街。 過去から戻ってくる縁。 新しく生まれるつながり。 少しずつ形を変えていく縁。 そして、自分が本当に作りたかった仕事の形。 一見バラバラに見える出来事が、少しずつ同じ方向を向き始めているように感じます。
少しずつ自分の「好き」や「合う」がクリアになり、以前、うっすらイメージした物事が漸く表に出つつあります。
昨日の日食が私にこれから何をもたらすのかは、まだわかりません。
でも今は、何か大きなものをつかみに行くというより、 **すでに自分の周りに現れ始めているものを、丁寧に見ていたいと思います。
** 上海で初めて街を歩いたように、 **知っているつもりだった、どちらかというとマイナス方向で見ていた世界を、今の自分で実際に歩いてみる。** そこには、これまで気づかなかった別の景色がありました。
そして明後日のセミナーも、 「私が皆さんをどこかへ連れていく」のではなく、 それぞれが自分の中にある答えを見つける時間になればいい。 それが今の私が作りたい場であり、 これから大切にしていきたい、人との関わり方なのだと思っています。
**新しい世界を探さなくても、 頑張らなくても、
これからは同じ世界がこれまでとは違う形で私を迎えてくれるような気がします。
今の私は、今回の日食が私にもたらしたものは、そんな変化なのかもしれないと、静かに感じています。
以上です。
結局、ほとんどAIに書いてもらったような、そして内容が意味不明なような・・・😝
まぁ、いっか。
とりあえずの近況報告と言うことでお許しくださいませ。
それでは今日はこれで終わりますね。
お盆休暇の皆様、どうか最後まで良い休暇をお過ごしくださいませ。
最後に・・・。
千葉県に住んでいる知人、友人の皆様
昨日の大雨の影響を大きく受けず、皆様がご無事であることを心から祈ってます。
上海夜の街歩きの一枚
0コメント