CERN


【 CERNとは? 科学とスピリチュアル、そして2026年の星の流れから考えてみる】  


皆様 こんにちは。

日付だけみると、7月最初の投稿になってしまいました。


このところブログで長文をかくよりも、FacebookなどのSNSで短いメッセージを書いたりしているので、ブログ内で書きたいと思うことがなかなか浮かばず。

あとは仕事と、プライベートな移動が増えたせいもあってなかなか書く時間を確保出来なくなったこと、それと体調不良も理由の一つ。


調子が悪いとはいえ、寝込んで動けないというわけではないのですが、

ちょっとした目眩や、腹痛、だるさが一日の中でぐるぐる交互にやってくるため、

落ち着いて椅子に座っていられないのです。


それでも今日はわりと体調も気持もノーマルなので、

ここ数日、気になったことである「CERN」について、

AIの力も借り、さくっと書いてみようと思います。



2026年6月末に「CERN(セルン)が稼働停止」。

「その影響で体調不良を感じる人が増えている」という話をよく耳にするようになりました。

実際、私もここ最近、いつもは感じないような目眩がしたりします。


意図的かどうかはわかりませんが、

これは水星逆行、そして木星が獅子座に移動した時期と丁度重なりますね。


SNSや動画では、「世界が変わった」「次元が変わった」といった情報も見かけます。  

実際のところ、世界、宇宙では何が起きているのでしょうか?


今日は、科学、スピリチュアル、そして占星術という3つの視点から、

最近の地球を覆う状況を私なりに整理してみたいと思います。


まずCERNとは何かについて簡単に説明しますね。


CERNとは、スイス・ジュネーブ近郊にある「欧州原子核研究機構(European Organization for Nuclear Research)」のこと。


世界最大級の素粒子物理学研究所であり、地下約100m、全長27kmの巨大な粒子加速器「LHC(大型ハドロン衝突型加速器)」を使って、宇宙誕生直後の状態を再現し、「物質は何からできているのか」「宇宙はどのように始まったのか」といった根源的な問いに挑んでいます。


 2012年にはヒッグス粒子を発見し、現代物理学に大きな一歩をもたらし、

また、私たちが日常的に使っているWorld Wide Web(WWW)の基礎技術もCERNから生まれています。 まさに、人類の探究心の象徴とも言える場所。


以上、Chat GPTからの情報です。


一般的には科学技術の進歩のための設備施設なのですが、

スピリチュアル世界では一体どのように考えられているのかというと・・・

今回の稼働停止については基本的には好意的。


 これまでスピリチュアル界でのCERNは次のような解釈がされていたようです。


「異次元へのゲートを開いている。」 「地球の周波数に影響を与えている。」 「パラレルワールドやマンデラ・エフェクトと関係している。」 「シヴァ神の像(施設の中にあるそうです)は破壊と再生を象徴している。」 


など、どちらかというと地球の周波数を3次元にとどめておく役割をになっていたとか、

いないとか。

要は支配者層が人類をコントロール下に起きやすい周波数帯に固定しておくための施設だという捉え方です。


ただし、これらはあくまでスピリチュアルな解釈であり、情報の真偽はわかりません。 


そんなCERNですが、今回何故?稼働を停止したのでしょうか? 


検索した資料によると、

事故や異常が起きたわけではないようで、

 「2026年6月末から、LHCは数年間の大規模なアップグレード期間に入りました。 より高性能な設備へと生まれ変わり、2030年頃に再び稼働する予定です。」


つまり、「想定外の停止」ではなく、「未来の研究のための準備期間」と説明されています。

SNSなどの動画(スピ系)では地球、人類を解放、覚醒に導く役割をになっている人達

(白い帽子などと呼ばれる方々です)が尽力したなどといってました。


では最近の異常気象や体調不良となんらかの関係はがあるのでしょうか? 


科学的には、CERNの稼働や停止が、現時点では、CERNのLHCが天候や気候に影響を与えているという科学的な証拠はありません。 


 LHCで行われている粒子衝突実験は非常に高エネルギーですが、その規模は地球規模の気象現象と比べると極めて小さく、局所的な実験です。


気象を左右するエネルギー(太陽放射、大気循環、海洋など)とは比較にならないほど小さいため、現在の科学では天候への影響はないと考えられています。 


 一方で、スピリチュアルな世界では、 地球全体のエネルギーの変化が天候にも現れる太陽フレアや地磁気の変化、人々の意識の変化が相互に関係している CERNもその大きな変化の一つの象徴、あるいは一因ではないか と考える人もいます。 


ただし、これらはスピリチュアルな解釈であり、科学的に検証されているものではありません。 


なお、近年の異常気象については、科学的には次のような要因が大きいと考えられていて、

地球温暖化による平均気温の上昇 海水温の上昇 エルニーニョ現象やラニーニャ現象 大気や海洋の循環パターンの変化 これらは多くの観測データによって研究されています。


体調不良との関係についても、科学的には、CERNの稼働の有無が、人の身体や意識に直接影響を与えるという証拠はありません。

 

実際のところ私にはその影響のあるなしについてはよくわかりません。

ただ、体感としては何かしらの大きな変化があったようには感じるのです。


とはいえ、

CERNもそうですが、2026年の星の流れの影響も強そうで、


今年の星の動きの影響も、多くの人の心や生き方に大きな影響を与えているようにも感じます。 


2026年は、海王星が逆行し、現実と理想のバランスを見直す流れが強まっています。 

また、冥王星は水瓶座を進み、「これまで当たり前だった価値観」や「社会の仕組み」に根本的な変化を促しています。


さらに、天王星は「古いパターンを壊し、新しい可能性へ進むこと」を後押ししています。 


このような星の配置は、外側で何かが起きるというよりも、「自分自身の内側が変わること」を促しているように感じます。 


だからこそ、今は心や身体が敏感になっている方も少なくないのかもしれません。 

特に7月は水星も蟹座で逆行。蟹座は基盤や、内を象徴する星座。

7月後半には太陽も獅子座に入り、水星も順行に戻ります。土星は逆行に転じますが、

ここからは今停滞や留めていることが、また一気に動き出す流れに・・・。


とにかくCERNがこれまでの地球に大きな影響を与える人工エネルギーを作っていたか、いないかは別にして、今は人工の影響がなくなったこの地球本来のエネルギーフィールド(CERNの稼働停止後の自然のエネルギー場)に身体を慣らしていかなければと個人的に感じています。


陰謀論だなんだといろいろ言われますが、

私は、科学も占星術もスピリチュアルも、それぞれに役割があると思っています。 


科学は、観測できる事実を積み重ねるもの。 

占星術は、時代の流れや自分自身を俯瞰するための地図。 

スピリチュアルは、自分の内面や人生の意味を見つめるための視点。 


 どれか一つを絶対視するのではなく、それぞれを尊重しながら、自分自身で感じ、考え、選択していくことが大切なのではないでしょうか。


情報があふれる時代だからこそ、本当に信頼したいのは、誰かの言葉ではなく、

自分の「内なるコンパス」。 

静かに呼吸を整え、自分の心に問いかけてみる。 その答えは、案外いつも、自分の中にあるのかもしれません。 


それでは皆様 どうか良い週末をお過ごしくださいませ。

Chat GPTによりイメージ画像です。

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